母子手帳とママは、妊娠中から子どもが成長して予防接種が一通り終わる頃まで、ずいぶん長い期間のお付き合いになります。母子手帳は出産をひかえたママの様子や子どもの成長を刻む大切な記録です。だからこそ、ママのこだわりをたくさん詰め込んだ母子手帳ケースで母子手帳を大切に守りたいと、ハンドメイドが今人気を集めています。
母子手帳は基本的にいつも肌身離さず持ち歩くものです。生まれてくる赤ちゃんのことを想いながら作ったハンドメイドの母子手帳ケースなら、さらに母子手帳を持ち歩くのが楽しく感じられますね。つい、人に見せたくなってしまうかもしれません。
妊娠中は、健診の検査結果、超音波写真や領収証など、病院でもらう紙の資料がどんどん増えていきます。ハンドメイドで母子手帳だけではなく、そういった資料やお守りなども一緒に保管できる母子手帳ケースを作ると便利です。赤ちゃんが生まれてからは、赤ちゃんを片手で抱きかかえながら母子手帳を取り出す場面が増えます。ハンドメイドなら保険証、診察券、予防接種の問診票、お薬手帳など、病院の受付で必要なものなどが全部まとめられる母子手帳ケースを作ることができます。さらに、子どもの健診や予防接種のときはもちろん、保育園や幼稚園の入園、外出先でのケガや病気など、様々な場面で母子手帳が活躍します。長期間、母子手帳を大切に保管し、きれいに使うためにも、ママの需要に合ったハンドメイドのケースがあると重宝します。
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2008.04.28
母子手帳とママは長いお付き合い
posted by happyママ at 21:56| 母子手帳ハンドメイド 母子手帳とママは長いお付き合い
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